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2026-08-31 17:11:27
雪心書道展~東京上の森美術館~
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毎年八月は雪心会の展覧会の為上京する。毎年の事ながら多くの力作、多種多様な書風が並ぶ。

 

樋口鈴峰は「蔵拙」と書きました。意味は「自分の未熟さや拙さを隠す。又は謙遜して見せない」と言う意味です。

 

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樋口鼎乎は鈴鹿墨の鮮やかな青の色を見事に出して「黄梁夢」と書きました。

 

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中川琱雲は「観華賞春」と書きました。なんと3×10尺(90㎝×300㎝)の大作です。

 

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岸本一水は個性豊かな篆書で書きました。この篆書は他の誰にも書けない様な書風を編み出しています。

 

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2026-08-31 16:49:54
鈴鹿墨わあるどかっぷ書道展〆切迫る。
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全国の皆さんが色々趣向を凝らして書きあげました。アイデア満載の作品となりました。

 

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子供達も年に一度色の付いた墨を磨って書くことが楽しくて彩墨(色の墨)をせっせと磨っています。

 

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2026-08-31 16:43:00
和食のランチ
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四日市でランチをした。店は広くて、奇麗で、リーズナブルで、何より多くの人で賑わっていた。又行きたいと言う気持ちにさせる素敵な店でした。

2026-08-31 16:38:07
朝顔
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日本の夏の象徴と言えば金魚や花火と並んで朝顔だ。

40年前長男が小学一年生の時、学校で朝顔を育てそれから延々とその種を取って、夏になるとそこから取った種を植えている。朝雨戸を開けて一番に朝顔を見るのが楽しみで「今朝は○個咲いてるわ」と言うのが喜びだ。

2026-08-31 16:32:29
毎月の課題~条幅~
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大人の方々は、毎月競書雑誌に出品しています。私も全国からこの本に寄せられる作品を25年以上に渡り、審査しています。

又、この本に出品される大人の生徒さんには字は同じでも、いつも書いて見える臨書に沿って楷書で書いたり篆書で書いたりします。

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